ラテリア何でもQ&A(基本編)
乳酸菌生成物質って何ですか?
簡単に説明すると、乳酸菌が発酵をくり返すなかで分泌する酸性物質と、乳酸菌の代謝物質です。乳酸酵素『ラテリア』を飲むと強い「酸味」を感じますが、これが「乳酸菌生成物質」の特徴です。
酸性物質は、乳酸、酢酸、核酸など数種類の酸やアミノ酸で作られています
ときおり上部に浮く白い物質と沈殿物は飲んでもさしつかえないのでしょうか?
上部に浮くものは酵母菌です。
沈殿物は乳酸菌の代謝物です。(腸内の善玉菌を元気にします)
いずれも人体には全く害はありませんので、良く振ってからお飲み下さい。
上部に浮くものは酵母菌です。
沈殿物は乳酸菌の代謝物です。(腸内の善玉菌を元気にします)
いずれも人体には全く害はありませんので、良く振ってからお飲み下さい。
ラテリアを飲むと善玉菌が増えるのでしょうか?
ラテリアはph(水素イオン濃度)が3前後のとても強い酸性を示すものでできており、生きたまま腸まで届く酸に強い乳酸菌が数種類含まれていますので、善玉菌そのものの数も増えますし、ラテリアの中に含まれる抗酸化物質の作用もあり、身体の中にもとから棲んでいる腸内細菌も元気にしてくれます。
乳酸菌「ラテリア」は病気に効くのでしょうか?
直接病気に効くとか、治るということではありません。
乳酸酵素「ラテリア」を使用することにより、血液が浄化され、その結果、免疫細胞である「NK細胞」「B細胞」「T細胞」といった免疫システムが活性化して、病気の原因を取り除いてくれる訳です。
ですから、病気の方は免疫が向上することにより症状が好転しますし、健康な方は病気になりにくい(予防)身体づくりができるということになります。
花粉症、アトピー、アレルギーには?
いろいろ原因が考えられますが、アレルギーの根源は食べ物にあるとさえ言われています。
中でも過敏な免疫反応を抑える器官として消化管である「小腸、大腸」が注目されています。
すなわち「腸管が健康」になれば腸内の消化活動が進み、有害な物質を抑制することにより免疫機能がうまく働くということになります。(実際にアトピー、花粉症、の治療にも使われています)
病院から投薬を受けているのですが、乳酸酵素「ラテリア」を使用すると副作用が心配なのですが・・・
原材料は黒糖、水、乳酸源という天然・自然のものを使用しており、それを発酵、培養、熟成させ作られた製品ですから、他の健康食品や薬と併用されても副作用の心配はありません。
乳酸酵素「ラテリア」は、1日あたりどの位の量を飲めば良いのでしょうか?
使用する量は特に決まっておりません。
薬ではありませんので、健康体を維持するのであれば20ml前後程度、病院などで受けた検査結果が気になる方、あるいは便秘、下痢など整腸したい方などは100ml程度、お好みによっては200ml位までの量を使用してもさしつかえありません。
(少量に分けて飲む回数を多くすることが望ましいです)
乳酸酵素「ラテリア」をいつ(時間)飲めば良いのでしょうか?
服用する方法や時間に特に制限や制約などありません。
水、ぬるま湯などで希釈していただいても良いですし、ジュース類、牛乳などと混ぜていただいても結構です。(りんごジュース、ザクロジュースなどは特に相性が良いようです)
熱いお湯、お茶は品質を損なうことがありますのでなるべく避けてお飲み下さい。また、原液でお使いになる場合は、食後に飲まれますと胃への刺激が少ないようです。(刺激の感じ方は個人差があります)
病気の元凶は「活性酸素」と言われていますが・・・
私達は酸素なしでは生きられませんが、体内に入った酸素の一部は私達の身体のをむしばむ活性酸素(フリーラジカル)に変化します。
活性酸素は反応性に富んだ酸素で、この活性酸素が動脈硬化を起因とする心臓病、脳卒中、そして糖尿病や肥満といった生活習慣病(成人病)や老化、さらには「がん」といった病気と密接に関連していることが、最近の研究で分かってきました。
私達は酸素なしでは生きられませんが、体内に入った酸素の一部は私達の身体のをむしばむ活性酸素(フリーラジカル)に変化します。
活性酸素は反応性に富んだ酸素で、この活性酸素が動脈硬化を起因とする心臓病、脳卒中、そして糖尿病や肥満といった生活習慣病(成人病)や老化、さらには「がん」といった病気と密接に関連していることが、最近の研究で分かってきました。
活性酸素を減らす方法は?
服用する方法や時間に特に制限や制約などありません。
水、ぬるま湯などで希釈していただいても良いですし、ジュース類、牛乳などと混ぜていただいても結構です。(りんごジュース、ザクロジュースなどは特に相性が良いようです)
熱いお湯、お茶は品質を損なうことがありますのでなるべく避けてお飲み下さい。また、原液でお使いになる場合は、食後に飲まれますと胃への刺激が少ないようです。(刺激の感じ方は個人差があります)


